教育委員会活動
目的
地域住民の医学知識および健康意識の向上を目指しています。また、職員の学習意欲を高揚し、より高度な医療知識・技術が習得できるよう勤めています。
具体的活動:平成19年度実績
住民医療フォーラム
第1回:妊娠・出産そして子育てのために
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- パート1:現在の出産を取り巻く環境
- 澤田 産婦人科部長
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- パート2:子育て支援
- 辻井 小児科部長
第2回:ご婦人の癌にご用心(11月9日)
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- パート1:卵巣がん・子宮がんの早期発見
- 澤田 産婦人科部長
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- パート2:乳がん・甲状腺がんの早期発見
- 中井 乳腺内分泌外科部長
職員対象研修会
- 6月7日 NST委員会
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- NSTって何だろう? その役割と実際
- 金丸康人氏(大塚製薬)
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- 10月15日 ACLS委員会
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- 患者急変時の対応(実地訓練)
- 富安循環器内科部長
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- 10月19日 ICT委員会
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- 感染症と抗菌剤投与の医事紛争について
- 長野展久氏(東京海上)
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- 11月21日 感染対策委員会
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- 新しい結核の院内感染対策
- 中村 昇氏(山城南保健所)
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- 12月4日 接遇研修
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- こころの時代と接遇
- 松尾心空氏(松尾寺住職)
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- 1月17日 医療安全委員会
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- 事例から学ぶ
- 貫戸幸彦氏(保険医協会)
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- 1月23日 医療安全委員会
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- 事故発生時の対応
- 丹生文夫氏(保険医協会)
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- 2月7日 接遇研修
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- ホテルにおけるホスピタリティ考
- 増谷 章氏(グランヴィア京都)
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※その他、当院はDPC(包括医療)申請中のため、その講習や演奏会・クリスマス会などを企画しています。
院内研究発表会
12月1日:医師・看護師・技師・薬剤師・事務職など各部門より今年は15題の演題がありました。
職員院外研修助成
材育成計画の一環として、奨学資金支給要綱(別表示)を設け、一定の審査ののち奨学資金・講習授業料・交通費などを支給しています。
※H19年度の主なものは;WOC看護認定看護師研修・透析療法従事職員研修・ボバース概念に基ずく成人片麻痺講習・認定看護管理者制度ファーストレベル教育・感染管理認定看護師教育課程・透析機器研修・医療安全管理者要請研修
医師等学会出張助成
H19年度(12月末まで)は、28名のべ60回(国際学会を含む)の学会出張について、参加費・交通費・宿泊費をほぼ助成しております。






