沿革
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- 1952年2月
- 国民健康保険組合の直営診療施設として病院建築に着工
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- 1952年8月
- 診療開始 内科、外科、産婦人科、小児科、耳鼻咽喉科 21床
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- 1955年1月
- 眼科診療開始
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- 1958年10月
- 増床 61床
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- 1967年1月
- 整形外科診療開始
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- 1974年10月
- 増床 101床
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- 1975年12月
- 総合病院となる
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- 1981年9月
- 増床 158床
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- 1985年5月
- 救急告示病院指定
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- 1985年10月
- 増床 180床
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- 1986年12月
- 運動療法施設基準許可
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- 1992年4月
- 増床 200床
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- 1995年7月
- エイズ治療拠点病院に選定
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- 1997年3月
- 地域災害医療センターに指定
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- 1997年11月
- 周産期医療2次病院
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- 1999年4月
- 増改築第1期工事完成 移転 321床(感染10床)
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- 2000年7月
- 増改築第2期工事完成 全館オープン
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- 2004年1月
- 地域リハビリ支援センター
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- 2004年6月
- 日本医療機能評価機構認定病院
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- 2005年1月
- 地域連携室開設
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- 2006年6月
- 電子カルテ導入
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- 2007年4月
- 併設施設 介護老人保健施設やましろ オープン
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- 2008年12月
- 「地域がん診療連携協力病院」に指定
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- 2009年4月
- 看護基準7対1取得
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- 2009年7月
- DPC導入






